スノーピーク ランド ステーション 白馬。 めっちゃ楽しそうやんけ!「スノーピークランドステーション白馬」は2020年4月オープン。各エリアの詳細は?

ステーション スノーピーク 白馬 ランド

🚀 スノーピーク白馬で週末マルシェ開催中 JR白馬駅近くにオープンした商業施設「スノーピークランドステーション白馬」(主催:㈱スノーピーク白馬)では、マウンテンリゾートとして白馬をアピールするため、オリジナルグッズ販売やレストランで当地域恵みの食材料理を提供しています。 野遊びの楽しさと周辺地域の魅力を体感できる場として発信するとともに、白馬を訪れる方々と地域の方々が交流するコミュニティ拠点としての利活用を目指します。 その他にも、サイクリング体験やグランピング体験など 様々な楽しみ方がありそうです。

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❤️ 敷地内の森には隈氏監修のトレーラーハウス「住箱(じゅうばこ)」を2台用意。 土曜日にはマルシェ 因みに土曜日には屋外の芝生のスペースを使って「マルシェ」が開催されるようです。

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🤘 スノーピークは11月8日、長野県白馬村に「店舗エリア」「野遊びエリア」「イベントエリア」を融合した体験型複合施設「Snow Peak LAND STATION HAKUBA(スノーピークランドステーション白馬)」を2020年4月オープンすると発表した。 <ミシュラン星獲得店「神楽坂 石かわ」石川氏監修の「Restaurant 雪峰」> 「自然と人、人と人をつなぐ」というスノーピークのゆるぎない使命と、北アルプスの豊かな恵みを五感で味わっていただきたいという想いを込めて「Restaurant 雪峰(せっぽう)」と名付けたレストランは、ミシュラン三ツ星を獲得した日本料理の名店「神楽坂 石かわ」の石川秀樹氏による監修です。

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📞 その八方尾根の中でも最もダイナミックな眺望を楽しめるのが、標高1,200mに位置する北尾根高原です。

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😂 <気軽にアウトドア体験できる> レンタルサービスによる「手ぶらキャンプ」のほか、隈研吾氏と共同開発したモバイルハウス「住箱(しゅうばこ)」宿泊プランなどで、手軽なキャンプ体験を提供していく。 レストラン雪峰(入って左側エリア) 建物の外には広い芝生スペースがあるし、 観光案内所の窓口も設置されてます。

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😋 レストランでは、素材を活かす調理法にこだわった料理の提供だけでなく、収穫・クッキングイベントやアウトドアディナーなどの体験プログラムを展開するそう。 開業日:2020年4月(予定)• 私はランチは食べていないので比較できませんが、ディナーの、しかもこの3,800円のコースは本当にオススメできます。

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😉 同色の「チタン先割れスプーン」もご用意しました。 国内最大級!スノーピークのストアでショッピングを 続いてご紹介するのは、カフェのお隣にある、国内最大規模となるスノーピークの直営ストア。

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✌ 和のエッセンスを加えた前菜や溶岩石で焼き上げるグリル料理など、和洋織り交ぜた、ここでしか味わえない"自然を食べる料理"を味わっていただけます。 だって楽しそうだもんね!. ちょうど白馬駅から真っ直ぐ山側に向かう道路沿い。

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🤑 「ランドステーションL」の拡張性、大人数で使用できるなどコミュニケーションのとりやすさから、白馬での「駅」「立ち寄り場所」となるようにと、新施設の名称にしたとのことです。 生産者と繋がり、野菜の収穫イベント、収穫した農産物のクッキングイベントなどの体験プログラムを実施し、地域と人、生産者と消費者を繋ぐことで、地域の魅力を体感できる場所づくりを目指す。