コロナ 体験 記。 私はこうしてコロナの抗体を獲得した《前編》保健所は私に言った。「いくら言っても無駄ですよ」

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✍ ・社会的不安 いつまで熱が続くか分からず、2週間近く仕事が全くままならない状態が続いたことには、物凄く不安を覚えた。 4月から開始した案件も全くフォローしきれていなかったし、特に、こんなにも世界が激変していく中で、社会から置いてけぼりを食らったような気持ちになり、相当焦りを感じた。

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😋 起きてから1時間ほどで再び眠くなり、夕方に起きる。 親は明日迎えにいくから待っててねと連絡してくれた。 しかし学生寮に住む私はどう過ごせばいいのか分からず不安になる。

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☢ そして励ましてくれた友人たちと両親、しっかり休めるように仕事上の配慮をしてくれた会社の方々には、元気になったらちゃんと会ってお礼を伝えたいと思います。

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😃 熱が5日続き、ヘロヘロになりながら東京都のガイドラインに記載されている相談窓口に電話をかけ続けたが、一度も繋がらなかった。

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😁 あとUber eatsの配達員さん、宅配便の配達員さん、いつも家まで荷物を届けてくれてありがとうございました。 *** 最後に、医療従事者の方々、保健所職員の方々、この大変な状況の大変な業務の中、私を診てくれてありがとうございました。 今後書いていきます。

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⚔ 3月中旬、私は普通に外を出歩いていたし、仕事を通してさまざまな人と会っていたので可能性がありすぎて絞れない。 診察で味覚・嗅覚に異常があることを伝えると、「PCR検査する?」と医師から言われた。 午後3頃帰宅のため高輪ゲートウェイ駅から山手線に乗る。

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😇 」と断られる。

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🙂 10分後再び測定するも39. できる回数も限られていて、出している間何もなくなってうので。 特に私は一人暮らしなので、病院への連絡や受診の判断も自分でするしかなく、正しい判断ができているのか不安になった。

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