デュエマ クロニクル デッキ 2019 内容。 【デュエマ】アルティメットクロニクルデッキ2019はどっちが強い?買うならオススメは?

2019 デッキ 内容 クロニクル デュエマ

⚑ 恐らく同時発売の「バルガ龍幻郷」とコンセプトが被らないようにした結果だとは思いますが、後述するデッキ内容の癖の強さも相まって、過去最高の批判を浴びた不遇のデッキでは無いかと思います。 そうした人気をくみ取り、今回のデッキが完成したのでしょう。 「マスターズ・クロニクル・デッキ」……漫画やアニメのキャラクターが使っていたカードにスポットを当てたデッキ。

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📲 「クロニクル・レガシー・デッキ」……現実世界で流行ったデッキタイプ、及びカードにスポットを当てたデッキ。

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😅 他のクロニクル・デッキと比べると、派手さにはやや欠ける印象ではありますが、その分確かな強さを秘めています。 とはいえ、どちらのデッキにも、大会レベルの新規カードが複数枚収録されているという点は魅力的な点でした。

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🌭 色が合うデッキなら必須クラスの 《ドンドン吸い込むナウ》や 《飛散する斧 プロメテウス》がまとまった数手に入る点はかなり嬉しい所です。 「革命ファイナル」において登場した「アクミ団」達は、【ロマノフサイン】をさらにコンボデッキらしく出来る可能性を秘めていましたし、大会で入賞したデッキは自然文明を水文明へと変えたデッキでした。

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👐 新規カードは、• また、「パーツ」の部分でも書きますが、 《電脳鎧冑アナリス》 《《怒流牙 佐助の超人 》 《怒流牙 サイゾウミスト》 が、多くのデッキに採用できるスペックを秘めている為、【シノビドルゲーザ】に拘らないのであれば、色々なデッキを楽しむ事が出来るという点は書いておくべきですね。 パーツ パーツ取りとして見た時にも、 《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》や 《スパイラル・ゲート》、 《魂と記憶の盾》に 《威牙の幻ハンゾウ》等等、殿堂入りを経験した、もしくは今でも殿堂入りのカードが入っていますし、 《アポカリプス・デイ》に 《学校男》、《墓守の鐘ベルリン》等、発売当初から入手困難なカードがいくつか収録されていました。

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🤔 強力殿堂入りカードの 《ボルバルザーク・エクス》及び 《龍仙ロマネスク》• そもそも「ロマノフ煉獄からの復活」にて書いた通り、踏み倒しをコンセプトとしたデッキはそれだけで強力です。 とはいえ、冷静に考えれば、「初心者にもオススメかつドラゴンという万人受けするテーマのバルガ、一部のマニアックなファンに圧倒的支持を得る事が出来そうなゼニス」の2種類と、バランスは良かったですね。

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📞 闘将ブレードオーガ」 アルティメット・クロニクル・デッキ2019「必勝! 総合評価……上記内容を踏まえて、どんな方にオススメできるか。 純粋な強さの面で言えば、「悪くは無い」くらいの実力はありますが、丸く収め過ぎたデッキのような気はしてしまいます。 2015年のクロニクル・デッキの中では一番シンプルな戦い方ができた事から、「サバイバー」を知っている復帰勢はもちろん、「使いこなすのが難しい物をじっくり使っていきたい」というタイプの初心者にもそこそこオススメできたデッキだったと思います。

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